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by Kojirou
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2008年 06月 10日

加茂の菖蒲園は見頃・自然薯定植

梅雨の中休み・・・サンライズは5.04AM
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涼しいうちに藪の畑の草取り・・・・・蚊がチクリ、蚊の季節でもある。
↓一輪車の山は野菜ではありません、草の山です。今日も...汗・汗・汗
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蚊にチクリされないように、超スピードで草取りした。
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散歩途中に畑友達に会う・・・もてあまして芽が出た自然薯を、折角の命だから引き受けた。
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並木橋の近くの畑に自然薯を植えた。

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妻に頼まれて花の運転手 

ここは「豊橋市加茂菖蒲園」です。 
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菖蒲が一番の見頃でした。
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介護施設の世話人はサウナ友達・・・この場所で偶然出会う。【合成画像】↓
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みんな親切で花びらのプレゼントや写真のモデルになったり。【合成画像】↓
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地元の小学校5-6年が菖蒲の写生・・・みんな大きな声で花見客に挨拶。
明るい雰囲気でしたが・・・みんな小学生の背後に集まって・・これでは絵に集中できない雰囲気だ。
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ご婦人の姿・・・日焼けしないように仲良く日傘・・・なんとなくリッチで優雅。
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可愛い画家。
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花の世話する人が介護老人に「摘み取った菖蒲の花をプレゼ゜ント」
by mihayashi6 | 2008-06-10 23:20 | Comments(16)

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2007年 05月 05日

朝鮮通信使の一団が天然記念物の御油松並木を通過

藪畑で早生たまねぎの収穫をしていると・・・おや!
ハデハデ蛍光色の服の人と水戸黄門様が松並木を歩いて来た。
  朝鮮通信使の40名の一団である。
 
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御油松並木の「弥次喜多茶屋」に水先案内として先行して到着
後続に40名のウォーキンググループがやってくるとの話
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もうひとりの水戸黄門(私)も参加して談話・・・茶店の女将さんと蛍光色の人は英語で楽しいそうに「日朝親善」の会話がはじまる。
沙也可 ?
  さやか?・・なんの話か私にはチンプンカン
   私は唖然とした・・・・
   この田舎の茶店の奥様は英語ペラペラなんだ・・驚きました
*************************************
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間もなく「朝鮮通信使のウォーキンググループの一団約40名」が赤坂宿から御油宿に入ります
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天然記念物御油の松並木を
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ウォーキング団体が弥次喜多茶屋前に到着・・昼食で休憩総勢40名くらい・・・弥次喜多茶屋は満員で入りきれない。
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児童公園で昼食・・・この方はスケッチがすごい。あっと言う間に松並木の絵を描いた。
韓国は「儒教の国」・・・・礼儀正しく、年配者を尊敬する国です。
  朝鮮通信使との会話を通じて親愛を感じ幸せ気分になりました。

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弥次喜多茶屋の自慢の松も玄関前で大歓迎・・・江戸のDNAの種から発芽の松
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昼食後は御油宿を通過し、新緑の音羽川の堤防を足早に本日の宿となる吉田宿へ向かった
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          5月16日東京到着を目指して、頑張ってください
★参考事項*****************
「21世紀の朝鮮通信使」、京都・三条大橋を出発
             2007年04月29日

 江戸時代に最初の朝鮮通信使が来日してから400年になるのを記念し、日韓両国の市民がソウルから東京まで当時の足跡をたどる「21世紀の朝鮮通信使 ソウル―東京 友情ウオーク」(日本ウオーキング協会、韓国体育振興会主催、朝日新聞社など後援)の一行が行程の半ばを過ぎ、京都に入った。5月16日の東京到着を目指し、三条大橋を29日、出発した。

 約40人で1日にソウルをスタート。総歩行距離1090キロの半分以上を踏破し、27日に京都に着いた。28日が休養日とあって一行の足どりは軽く、次の宿となる滋賀県守山市を目指した。

東日新聞・・参考3/15
by mihayashi6 | 2007-05-05 22:56 | Comments(14)

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2006年 10月 22日

昭和27年就職した思い出の地でもある有名な三谷祭の「海中渡御」をはじめて見物に行きました

私が就職したのは昭和27年である。そして36年まで蒲郡市に9年間勤務した・・・
今年の9月28日に当時の同窓会(最後の同窓会になるとの事で)に私には最初で最後の会に43年ぶりに出席した。それが動機になり、はじめて愛知・蒲郡の三谷祭で「海中渡御」見物に出かけました。
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私が海岸に到着してのは10分遅れで、すでに「きらびやかな山車」が海中を練り歩いいた。これは4台目の最後の山車のようである。
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台風13号伊勢湾台風など大きな災害もこの職場で経験した、この三谷町にはたった1ツお城のような国際ホテル「水車風呂で有名なふきぬき旅館」があった。(現在はその豪華なホテルの姿はない)・・・その真下の海岸が祭りの舞台になったのだ。
★昔は海中渡御は松原が広がる長い海岸線であったのだ・・・今は埋め立てられてその面影もない。
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最後の山車が海中を300メートル進んで再び上陸する。10.45AMから「海中渡御(かいちゅうとぎょ)」が・・・もう少し早く到着していたら素敵な写真が撮れたのに残念だった。
山車が無事に岸にたどり着くたび、沿道で見守った観光客らが拍手でたたえた
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 愛知県蒲郡市の奇祭「三谷(みや)祭」の「海中渡御」には多くの見物人が
  ★ 今日の新聞によると観光客約5万人が祭りの呼び物を堪能した。****
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海中渡御も終り長い階段を登り、昔のふきぬき旅館のあった場所から海を眺めた・・・三河湾に大島と小島が穏やかな海に浮んでいました


 この祭りは西部の八剱神社と東部の若宮神社を舞台に300年以上続く伝統の祭り。 
 海中渡御は若宮神社前の海岸埋立工事のため、1960年(昭和35年)に終了したが・・95年(平成7年)には町民らの強い要望で復活した。
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背後の島は時々私が鮮魚を購入に出かける西浦半島である。

『三谷祭』とは
by mihayashi6 | 2006-10-22 22:38 | 祭り・イベント | Comments(4)

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2006年 09月 23日

三河国分尼寺跡史跡公園で「天平ロマンの夕べ」

運動会見物前に尼寺史跡公園前を通ると、小学生たちが作ったペットポトルの万灯が伽藍の礎石に沿ってずらりと並べられていた。
ここは日本一規模の大きい尼寺。万灯もかなりの数がひつようである。
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朝から準備されて、万灯がたくさん配置され、その万灯には立派な夢など書かれています。(万灯は貼り付け・・合成写真)
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伽藍の礎石や芝生の上などに置かれた万灯の夢を読んで回った。

   ★★★ 「天平ロマンの夕べ」*9/23 6.00PMから  ** 
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万灯の灯りだけでライトアップがないから、雅楽の演奏、踊りの披露もよく見えないのが少し残念>
中門前にはいっぱいの人達が雅楽の演奏を聞き入っていたが、肉眼でも演奏の人々の顔が見えないのは少し残念でした。
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夜景は難しい・・・夜の雰囲気を合成してみました。テントの中では地元の中学生が綿菓子つくりを頑張っていました。(三河国分尼寺中門の昼と夜の顔を合成)
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わたがし・トップコーンのサービスがありました・・・トップコーンは品切れで孫は残念がった
想定以上に多くの人が訪れ、夜のひと時を楽しんだ。

各地で小学校運動会
by mihayashi6 | 2006-09-23 22:52 | Comments(5)

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2006年 09月 09日

東海道中てらしまつり・・・ヤングパワーのアイデアは凄い

残念ながら「東海道中てらしまつり」の早朝は小雨だった
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折角駐車場整理のラインが全部消えた。またラインを引きなおす(駐車場は満車となる)
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近所の人は並木公園と言う(正式には御油児童公園)・テント張りいよいよ準備がスタート。
ダンゴの準備・椅子の準備・松の二世を育てる人の幼松など合成写真にした。
        ☆☆ 人それぞれの思いを・・・・☆☆
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十数人の青年で3.00PMから準備開始・・黙々と手際よく行われた。
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暗くなると撮影ができなくなるので青年達のこのイベントの行動を追ってみた。
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このガラスは・・・新實・名古屋芸術大学講師が道路にガラス玉を1人で並べていた・私と友人と会話しながら一緒に手伝いました。ローソクの灯りは自然に老人たちが灯しはじめました。
薄暗くて顔がはっきりしないから積極的に手伝うのだろう(ムードがいい)
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最近は老人パワーが凄い、素敵なカメラ持参で「光の幻想的な夢のような夜の光景」を名古屋方面からも押しかけてきました。ガラスに当てるライトが低いと・・・もう少し高い位置にと熱心・熱心
  「東海道中てらしまつり」の写真展の企画もあったらなあーと
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画像が多くなるから合成写真にした。
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露天を3軒も来ました。タイ焼き君は美味しかった。元家具店の廃家も雅楽の立派な舞台になりました。
暗くなると私の安物のデジカメでは撮影困難・・・
       ☆ この後はそれぞれの余韻を楽しみましょう☆ 
 

  ★★★******素敵なブログがありますよ****★★★
       このイベントを詳しく追っています。
  私は途中でサウナ中毒なので・・・準備段階を中心に撮影・・・そしてスーパー銭湯へ。蒸し暑い日のサウナは天国・・・こちらも少し早めに切り上げて
  最後の蝋燭の消える「まつりの終わり」の淋しさを味わいながら600メートルの並木を・・
  このイベントの本当の意義を考えながら心静かに歩きました。
          肝心なクライマックスなど素敵なブログを紹介します。
      さて・・・来年はどうなるだろうか・・・


   この催しの関係はH18.9.10の中日新聞と東愛知新聞に記事がありました
by mihayashi6 | 2006-09-09 22:16 | Comments(7)

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2006年 08月 21日

赤坂宿の宮道天神社の雨乞い祭り

赤坂宿の祭りは昨年は大荒れの天気で顔だけ化粧した青年の姿しかなかった。
今年も前日は夕立が降ったが。今日は天気は快晴で蒸し暑いがいい夏祭り日和だ。
    初めて赤坂宿の花魁道中を見た 
        ★熱い甲子園のTV高校野球決勝戦も凄かった 再試合だ
                 赤坂宿の夏祭りとともに夏が過ぎ去ろうとしている。
 
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宮道天神社へ自転車で登って行く・・・左隅は湧水を飲んでいる子供達。(この湧水はおいしい)
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御油宿から赤坂宿に入るとすぐに右側に巨木の楠が茂る関川神社がある。
このあたりに老人パワーのカメラマンが沢山いて・・・・退屈の町だとぼやいていた
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いつから待っているのかな・・・待ちくたびれたようだ
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この町では有名な由緒ある長福寺で花魁が揃っていて・・・・・あんまり近づかないで今から記念撮影するのだ
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カメラマンが近づき過ぎて記念撮影が出来ない。世話人の人もたいへんだ
高い所から撮影した・・・・みんな元気のいい老人だ(私より年が上だろうか)
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みんな素敵な高級カメラ持参・・・遠く大阪から来たとの話・・・この小さな町はカメラマンだらけ
これは合成写真です・・・・老人さん少し花魁に近づき過ぎですよ。
            写真を誰もが撮影できるように心がけたいものです。
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もうすぐに御油の松並木だ・・・ここは赤坂宿の東側の入り口になる
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背後の松の2本は江戸時代の古木である。現在ではこの松の太さがNO.1である。
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これが江戸時代の天然記念物の松並木だ(昭和50年代の松はこんなに巨木だ)
 やはり雨乞い祭りだ・・・夜・・深夜少し夕立が降った  
高校野球は素晴らしい試合だった・・・投手は連投・連投で。肩は大丈夫かな
     両方を優勝させたい試合だった
by mihayashi6 | 2006-08-21 08:15 | Comments(3)

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2006年 08月 12日

赤坂竹宵まつり「竹のぼんぼりが幻想的に」音羽川の川面に

愛知県音羽町で昨年はじめて竹宵祭りが開催された。
この祭りは大分県の臼杵市の竹宵祭りを参考に企画し、今年が2年目である
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昨年つくった竹のぼんぼりも利用するから今年はかなり沢山になる
   腰痛のリハビリの帰りに立ち寄った。・明日から1週間お盆で休み
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音羽町の役場前の河川敷が竹宵祭りの会場である。
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この車はなにか名前がついていたが忘れてしまった。子供達が薄暮のなか乗車して楽しそうだ・・・親子が記念撮影
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竹のぼんぼりに子供たちの可愛い願い事が素敵である。
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音羽町の役場南の音羽川河川敷で手作りのの竹のぼんぼりが幻想的、ろうそくのほのかな明かりが夏の風情を漂わせていた
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凄いカメラ持参の老人が沢山いた。私はコンパクトで夜の画像は難しい。
★★★赤坂宿の町中のダンボールで作った屋号のぼんぼり***
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自動車のライトでなかなかシャッターチャンスが難しい。この場所はカメラマンが少ない
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このぼんぼりはもう数年続いている・・・各家庭で大切に保存しているのだろうか
by mihayashi6 | 2006-08-12 05:58 | Comments(6)

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2006年 08月 07日

御油祭り(8/6日曜日)2日目は炎暑の中で  No.3

昨日同様・・・今日も猛暑だ。天気は快晴
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祭り2日目の早朝はシーンと静かな静寂がある。今日も猛暑との予報である。
音羽川を下り、ふるさと公園の修景庭園・花火打ち上げ場所を散歩した
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ふるさと公園の大駐車場が花火の打ち上げ場所なのだ、1尺以上の花火はもっと奥だとの話
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この町内の1台の山車が田園の中。寄付していただいた方にお礼の巡回サービスとのこと。
この長閑な田園もいつまでつづくだろうか・
  ・・・・・・・貴重なこの町唯一の田園風景 
 
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太鼓橋の並木橋が絵になります。清流の音羽川から爽やかな風が吹く
御立ち旧御油橋前に3.45PM~4.00PMに各町内の山車が集結するのだ 
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御油橋から追分→西町御着は7.00PM・・・来賓が集会所で夕食  厄年は奥さん達が用意した夕食会場で
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夕闇が迫ってくる松並木は絵になる
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お賽銭をとお神輿の通過をまつ人や祭りの最後を惜しむ人々で祭りの見所である。
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小学校→この階段を松明を焚いてお神輿が130段?・・・駆け上って神社へ登るのが最高のクライマツクスとなりますが・・・9.00PM(今日も花火は見なかった)
デジカメのお陰でポイントは記念にそれなりに楽しんだ・・・
    この町も高齢化社会でしかもこの猛暑の中先が思いやられる。

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今日も炎暑になるとの予報
部屋の温度は27.1度 8/6 5.00AM 
8/5は花火は見に行かなかった
8/6も早く眠って花火はとうとう見ない祭りだった




by mihayashi6 | 2006-08-07 05:04 | Comments(12)

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2006年 08月 06日

炎暑の中の祭りのひと時  (8/5・祭り1日目)・・No.2

我が家は祭り時はお客もない・・・孫の友達が1泊したので久し振りに賑やか
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小次郎じじ自慢の箱船にみんな乗りたいということで体重の軽い順に・・・(これは合成した)
ここは随分深いぞ・・・・みんな泳げるかなあー
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シラハエ(オイカワの赤ちゃん)をタオルで獲るのが楽しそうだd0007071_16435427.jpg
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川遊び・スイカ割り。次はみんな一緒に水風呂に入り・・夕食である。
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並木入り口まで櫓を練り歩いてここで引返して音羽川の河畔まで
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音羽川の河畔で煙火の奉納が3,000発以上打ち上げられ小さな町にしては自慢らしい。
櫓が各町内青年用と子供用で12台が勢揃い、7.30PMから夜揚げの部がはじまった。
じじは野球を見ていたら深い眠りに就いて花火はまったく見る機会を失した



********高校野球はどこが優勝するかなあー*****

高校野球優勝予測
by mihayashi6 | 2006-08-06 05:14 | Comments(4)

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2006年 08月 05日

8月最初の土曜日の猛暑の中・御油夏祭り NO.1

天気快晴・祭りの早朝散歩
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早朝防鳥ネットゃビニールを整理して・・・音羽川に沿って静かな祭りの朝の風景を眺めながら自転車で小さな町を一周した。早朝なのに汗だく(今日は暑くなるぞ)
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江戸時代の最も面影のある旧街道を囃子車が通過する。
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この橋の上に5台の山車が揃うのだ・・・朝散歩の時ここをポイントにした。
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当番制で神役があり高齢者は一転してこの暑さで大変だ
    この場所がもっとも祭りらしい雰囲気がある。
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厄年の人の祓が・・・もっとも神聖な時である。(私は遠い昔のことである)
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このお神輿は私の厄年の時に新調した記念すべきものである。
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ここ数年前から厄年の妻たち(ピンク色のユニホームの人)も待機して旦那様を大切にしているようだ
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江戸時代の雰囲気のある場所の全景・・撮影ポイントでもあるのだがカメラマンは少ない



全国的に晴れ 厳しい暑さ ↓ 

<炎暑>岐阜・下呂で38.6度と観測史上最高・・・今年の祭りは炎暑

今日は猛暑だ
by mihayashi6 | 2006-08-05 15:53 | Comments(1)

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